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   姫路真実会沿革

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平成○○年〜
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「OA班」
西播磨ブロック事業として、いくつかの班があり、会員がどこかに所属しそれぞれの班で勉強会が開催される。
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平成13年1月〜
(2001年)
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「西播真実会」
第1回 2月24日
西播磨ブロック事業としての勉強会制度が終了。
勉強会の趣旨を下記のように訴え、名称を変更し再開。
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『真実会と書いて「まさみかい」と読む。
患者を治す方法(答え)は教科書にだけ書いてあるのではない。
真実は目の前にいる患者の中にある。新たな知識と技術によって、限界と思われていたものが即座に解決することもある。
「真実」を見つけ今以上の理学療法を提供できる理学療法士を目指していきたい。
兵庫県西播磨地区でこの真実を見つけるための勉強会を行っているので「西播真実会」とした。』
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〜反橋浩二先生・西播真実会HPより〜
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平成15年1月〜
(2003年)
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「姫路真実会」
西播磨ブロックが西播磨と中播磨の2つのブロックに分離。
勉強会が姫路で開催されるため、名称を西播から姫路と変更。
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平成17年6月〜
(2005年)
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姫路医療センターでの月例開催が定例となる。
開催施設責任者として、勉強会の主催を引き継ぐ。
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平成20年11月〜
(2008年)
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姫路真実会主催『技術研修会』の定期的開催(年3回)が開始となる。
講師 関節ファシリテーション学会
理事 長井淳一先生
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平成23年9月〜
(2011年)
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姫路真実会HPの立ち上げ
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〜現在
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